
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
種族:人間。純血の東洋人。
年齢:35歳(外見年齢は不明。妙齢。)
身長:160cm
体重:47kg
外見:
肩まで伸びた量の多い銀髪。限りなく白に近い。元々は茶髪だったらしいが、色が抜けた原因は不明。
長さは均一に揃えられているため前髪がなく、左に分け目を作っている。
深い空色の瞳。眠たそうに伏せ目でいることが多い。すっとした一重。ノンフレームの眼鏡を掛けている(近視用)。
ひどく痩せており、世辞にも女性らしいとは言い難い体。貧乳。
化粧は薄いが、青い口紅はいつもつけている。
服装:
多少デザインが異なることもあるものの、常に中華服に似た、タイトな白いワンピースを着用。丈は足首まである。
上からカーディガンやストールを羽織っている。寒色系の薄い色が多い。黒いウエッジヒールのハイヒール。柑橘系の香水。
性格:
常に欲望に忠実。縛られることが嫌いで、自由奔放。
仕事を放り出してふらつくことは日常茶飯事。
「心臓」愛好者。心臓そのものを集めることが趣味で、部屋には人、犬、猫などの心臓がホルマリン漬けにされて並んでいる。
形や色にこだわりがあるらしく、そのこだわりから外れたものには興味がない。
一人称「わたし」 二人称「あなた」「きみ」
人を屈服させることに興奮を覚えるサディスト。女王様気質かもしれない。
食事を摂取することが嫌い。故に栄養失調で倒れかけることがしばしば。
戦闘:
黒い刀を使う。柄はもちろん、刀身も黒く細長い。切れ味は確か。刀の腕だけで言えば、人並み以上。
軽い体を生かし、軽業師のような身のこなしをする。しかし体力はないので、長期戦に持ち込まれると不利。
職業:
暗殺や情報操作などを行う組織に所属し、情報の削除や死体の回収を行う処理班の班長を務めている。
しかし部下たちに仕事を押し付けることが多く、事実本人は仕事をしていないことが多々あり、部下を悩ませている。
過去:
スラム出身。組織に所属した理由は不明。
昔は暗殺班に所属していたらしい。
イメージCV:田中理恵
イメージソング:
欲望/ALI PRPJECT
嫌らしいくらい
欲しい欲しいものは
手に入らない
なお焦がれるために
ねえ苦しみの皮を剥いだなら
見えると思った?
希望の骨の欠片
PBCでの舞台設定とは多少異なる、このサイトのみの固定設定になります。
登場する名称はすべて架空のものです。
舞台:Brownfels(ブラウンフェルズ)
西洋に位置する国。民主国家。
魔物や妖精と共存しているが、土地によって治安が異なる。
北:警察の力が一番強いのがここ。繁華街が多く、貴族や上流家庭などが住居や別荘を持っている。物価も一番高い。
東、西:警察の権力があまり強くはなく、場所によってはスラム街や裏社会が広がっているところもある。人間に化けた魔物や妖精なども多く見かけることが出来る。治安は場所により安定している、といったところ。
物価は中くらいで、一般家庭が住居を構えていることが多い。
南:全体の五割近くが森で覆われている。森には魔物が多く潜んでいて、無法地帯に似た状態。スラム街や下流家庭が多い。治安はこの中で一番悪い。
組織:名称は決まっておらず、「組織」と呼ばれる。
北、東、西にひとつづつ支部を持ち、西に本部を構える。
北と東の支部はひとりずつ「幹部」と呼ばれる人間が取り締まり、本部には「社長」と呼ばれる人間がいる。
「社長」は実質的に組織のトップ。
北と東は暗殺、情報、操作、と三つの部署に分かれており、西はその三つに加え処理、研究の五つに分かれている。部署の呼称は決まっていない。
銀、鋏は東支部に所属。スカーレット、Dは本部に所属。
役職は 社長>幹部>副幹部>平 となっており、北と東に幹部は一人ずつ、副幹部は三人ずつ配属される。平はどちらも三十~六十人程度。
本部には幹部が三人、副幹部が五人、平が百人程度所属する。
どの支部も平以外の役職の人間が交代するときは、その役職に付いている人物が死亡した場合のみ。
つまり、平以上の役職についている人間は同じ組織の者に命が狙われる危険性が高いことになる。
ちなみにこの組織に所属する者は魔物でも妖精でも、人の形、をしていれば良いらしい。
組織と他の仕事を併用することも可。
うーん……ところどころ訂正するかもしれないです。
むずかしいなあ
永遠なんて求めるな、求めてはいけない。
―――待っているのは、絶望だけだ。
辿り着く前に、俺が壊してやるよ。
new↑ ↓old
「フォーマル・ソウ」
こっちも人じゃねえってか、
悪いな、俺も女には銃向けたかねェが
こんなとこで死ぬわけにはいかないんだよ。
「メデア」
人じゃあ、なかったよなァ……
クソガキが、覚えてろよ――。
「咎神 緋焔」
仕事熱心でご苦労なこった。
殺人鬼なんざ、あんな街には吐いて捨てるほど居るだろうよ。
捕まえろ、だって?無理な相談だ・・
「タカオノ」
人の心を見透かした風に喋る奴だった。不思議な奴。
内なる信仰、ってか・・・・俺には程遠い話だ、
後悔なんかしてられっかよ。
(逃げねえって ――決めたんだよ。)
随時追加
愚かしいね、人間というのは。
――早く、死を受け入れれば良いのに。
死は均等として、美しいのだから。
new↑ ↓old
「龍戯 蝋呪」
正々堂々だとか、殺人鬼どうしだとか、そんなことはどうでもいいんだよ。
君と云う存在で、暇を潰したかったんだけれど、逃げられてしまったね。
・・・・つまらないなあ、
「バン」
悪いけれど、君には興味がなかったんだ。
でも、よく見ると人じゃあなさそうだったね、多分。
あいにくそういう能力はついていないから、わからないけど。
「黒い少女」
死に捕らわれた、子。同じ、か――そんなこと云われるの、初めてかもしれない。
ふふ。悪い気はしない。
この汚らわしいものの蔓延る中で、久々に出会えたきれいなものだ。
また、逢える筈さ。
随時追加